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白鷺城。

昨日はお休みしましたブログ・・・ずっと毎日続けてましたが、昨日は私用で14日中に帰れずでした。
さて、今日のお題は白鷺城です。パトレーバーが実写版になるとやらで、そのPRと交通安全の告知に白鷺城に現れました。
パトレーバーも一世風靡した漫画でありましたが、なかなか最近は実写版があるとかで再び脚光を浴びてます。
私自身は、それほど漫画好きでもないので、懐かしいとしか言いようがないですが、パトレーバー。

パトレーバーがこの記事の主役なんでしょうが、私的には白鷺城が主役です。
平成の大修理が終わったばかりで、修理が終わった後、目にすることがなかったのですが、今回のパトレーバーとの共演で、びっくりしました姫路城。
すっごくきれいですよねぇ。白鷺城という名前がふさわしいです。
色白美人ですよね。日本にはお城がたくさんありますが、これ程のお城は多くないでしょうねぇ。
凄いです。びっくりです。

少し前に流行った歴女はまだいらっしゃるのでしょうか?
誰が名付けるのか知りませんが、うまいこと言ってますやん!!ってネーミングありますよね。
政治家でお気に入りは「未納三兄弟」誰の事は忘れましたが、うまいねぇって感じでした。

話は史跡に戻して、日本にはまだまだいいところがいっぱいです。
最近行ったところは、三十三間堂と二条城。三十三間堂はひたすら仏様だらけで、日本人ではハテナ?なのに海外の方は見てわかるのかしら?
二条城はさくらのシーズンであったのでライトアップされてきれいでしたよ。

徳川家が最後の城主であったように記憶しますが、まさか徳川家康公もこんなになるとは思っていなかったでしょうね。
現代の技術と歴史的建造物。ミスマッチな感じでもありましたが、なかなか見応えありました。
これか海外の方も単純に楽しめたのではないでしょうか??

歴史的と言えば、江戸・明治・大正・昭和そして平成。
海外からの文化もたくさん入ってきましたよね。
着物が洋服になり、馬車が車。和食から洋食。
琴からピアノ。
さまざまな西洋文化が今では当たり前になっていて、また西洋から発祥されたものを自国のアイデアを取り入れて、素晴らしいものを作る日本。
和食は今では無形文化財です。トヨタの車が世界で走っているし、ヤマハピアノが世界の国々で愛されています。

素晴らしい日本!!!

日本で使用した中古を海外へ輸出するビジネスがありますが、MADEINJAPANがブランドのようなもので、日本製はなんでもOKみたいですね。
私の知人も、車のタイヤを輸出してますが、需要が結構あるそうです。
私の身近なところでは、ピアノなんかもそうです。
最近では広告でピアノ買い取りしますなんてみますよね。ピアノ引き取り運送費用は掛からないとか?
ピアノ査定ピアノ見積もりは無料ですとか?いろいろ広告を目にします。
そのほか、最近では服も買取してくれるところもありますよね。袋単位で買ってくれるとか言ってました。
ピアノ買取りはまだわかりますが、袋単位で買った服は再利用されるのでしょうか?
ピアノ引取りしてもまたそのままのどこで弾けるでしょうけど、さすがに服は傷んでたりするから大丈夫なのかな?
私自身もピアノを実家に置いているので、一度ピアノ見積りしてもらってもよさそうです。
ピアノを売りたい人は多いみたいですし・・・ピアノ買取ピアノ引取ピアノ処分とかでネット検索してみよう。
ピアノを売ることや、何かものを売ることに抵抗がありましたが、今ではリサイクルの波に乗って何でも売れる時代です。

いざ、何かを処分すると、ちょうどそれが必要になったりするという経験があるので、なかなか踏み出せそうにない私です。

昨日はお休みした分と思い、はりきりすぎた・・・・