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二宮和也さん。

二宮和也さん。


「母と暮らせば」という映画が今年の冬に上演されます。
原爆投下後の長崎が舞台になっているそうです。監督は山田洋二さん。
山田洋二監督といえば、薄れゆく昭和の時代を思い出させてくれる、そんな映画をたくさん撮られております。
やはり私は「男はつらいよシリーズ」が好きですね。

本作には、嵐の二宮和也さんが出演。そして日本の大女優、吉永小百合さん。
二人は相思相愛なんだとか・・・恐るべし二宮和也さん。

他の出演者も豪華な顔ぶれだそうです。黒木華さんも昭和顔でこの手の映画には引っ張りだこですよね。
でも黒木華さんは平成生まれですよね。なぜか昭和を感じる顔です。

昭和と平成。明治と大正。
時代が変われば、変わるものですよね。
昭和にはなかった「ゆとり世代
本当に考えていることが良くわかりません。風習が違うのでしょうか?

風習が違うと言えば、私がしようとしているピアノ買取り
私のおじいちゃん、おばあちゃんの時代は、ピアノ買い取りなんて絶対に駄目でした。
夜逃げみたいとか言ってました。

ピアノ買取って広告が毎日のように出てます昨今、おばあちゃん世代はどう思っているのかしら?
世の中にはピアノ売りたい方が結構いるんですね。

でも時代になじんでる部分があれば、ピアノ引取りしてもらうことが当たり前になっているかもしれないですね。
逆にピアノ引取だけでなく、ピアノ高価買取してもらっているかもしれませんねぇ。
ちゃっかり、しっかりしているおばあちゃん、いらっしゃいますよね。
うちのおばあちゃんはピアノ引き取りしてくれれば充分とか思ってそうですが・・・・

私的にはようやく、業者探しを初め、さくらピアノさんにしようと思ってます。
ピアノ見積もりも簡単みたいです。

ピアノを売ることが、リサイクルになり、ゴミの削減になるなら、それは良い事です。


時代の変化は、他にもありますが、それに順応できなければ、住みにくい世の中になるんでしょうね。